テストステロン(男性ホルモン)の体やメンタルへの作用

こんにちは! 新宿神楽坂にある加圧トレーニングジムの『333GYM』です。

「ミツさんジム」と読みます(#^^#)

 

加圧トレーニングの他に、

・呼吸のトレーニン

・ヨガ

 ~も行っています。

 

本日は、テストステロン(男性ホルモン)についてのお話です。

筋トレをすることで、テストステロンの分泌が増えますが、男性はもちろん、女性にも卵巣でつくられています。

 

必要であるから分泌されるものですがので、どんな作用があるのかを見ていきましょう。

 

テストステロンには、様々な作用があります。


・筋肉や骨を強くする
動脈硬化を予防する
・造血作用
・性機能
・抗炎症作用
・認知機能~などがあります。

 

筋肉や骨については想像がつきますが、動脈硬化を予防するなんて驚きではないでしょうか?

健康を保つためにも、重要な役割を担っています。

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他に、メンタル面の作用では
・ハツラツさ
・思いやり
・積極性~などにも深く関わっています。

 

原始的な狩猟本能もテストステロンとの関わりが深く~

・活動力やチャレンジ

・精神

・記憶力や空間認知力~を支えています。

 

土地勘があったり、地図をうまく活用できるのが男性のテストステロンの分泌が多いためでしょうか?

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様々な作用があるテストステロンが急減すれば、若くても男性更年期障害の症状が現れることもあります。

 

男性の更年期障害の症状は~
・顔がほてる
・急に汗が出る
・イライラする
・ハツラツさが失われる
・やる気がなくなる
・笑顔がなくなる
・何事も面倒になる
・集中力がなくなる
・筋力が低下する
・頻尿
・性機能の低下~などです。

 

そんな状態に陥らないためにも

たんぱく質を十分に摂取して筋トレで、ぜひテストステロンを分泌してくださいね。

 

 

333GYM